昨日、代官山のプレスオフィスにて秋冬ヴィジュアルのモデルオーディションを行いました。

どのモデルも海外メゾンのコレクションなどでおなじみの顔ぶれ。
5351POUR LES HOMMESのクリエイティブは常に一流のスタッフに支えられています。
新シーズンのイメージを表現するにあたってデザイナー岡本をはじめ各スタッフが温めてきた
構想をかたちにするためのコンセプトや撮影場所はすでにFIXしており、
あとはその最も重要な役割を担うモデルが決まるのを待つのみとなっていました。
完成したヴィジュアルは秋の立ち上がりから各ファッション誌に続々と登場予定です。
また、弊社ホームページや店頭でもご覧いただけますので是非お楽しみに・・・。
5351POUR LES HOMMES プレス(PR)担当 齋藤
5351POUR LES HOMMESの前デザイナーで現在SCHORL(ショール)を手がける
小村和久が下記EXHIBITIONに参加いたします。
米田樹央 FIFTY
FRIDAY 26 JUNE ― WEDNESDAY 8 JULY 2009
@GALLERY SPEAK FOR

雑誌や広告など幅広いフィールドで活躍するフォトグラファー米田樹央氏。
今年3月に初めて訪れたキューバでの写真を中心に近作プリントで構成するEXHIBITIONです。
2009春夏シーズンに「チェ・ゲバラ」をテーマにコレクションを展開したSCHORLの小村和久も
米田氏の作品に共感し、インスタレーションを制作・発表することになりました。
5351POUR LES HOMMES &SCHORLファンの皆さま、
この機会にギャラリーへ足を運んでみてはいかがでしょうか?
詳細はこちらから
http://www.galleryspeakfor.com/
5351POUR LES HOMMES プレス(PR)担当 齋藤
はじめまして。デザイナーの岡本です。
2009秋のデザインも終わり一段落したところで 5351とは10年以上ものお付き合いのある
生地屋さんのオフィスへ商談でお邪魔しました。
冬物商品の企画打ち合わせもそこそこに、そのままテラスで炭火焼きパーティーとなり
日が暮れる頃には他のアパレルで働く友人も加わりデザインの話で盛り上がりました。
恵比寿の住宅街で炎炎と煙が立っていたのには通行人は驚いたことでしょう。

左:有名ブランドをはじめ業界から信頼の厚い生地屋さんの名物社長 右:自分
ビールと雑談、次の企画に向けてアイディアが生まれたひとときでした。
皆さん、こんにちは。
プレス担当の齋藤です。
先日、代官山某所にて秋冬シーズン立ち上がりに向けてコーディネート撮影を行いました。
毎シーズン店頭にて皆さんがご覧になる、あの写真はこうして制作されております。
個性の強いアイテムを展開するブランドとしてデザイナーからの着こなしの提案です。
特に、待望の秋冬シーズンですのでレザーやコートなどお待ちかねのアイテムがズラリ。
今回撮影分がショップへ設置されるのは少し先ですが今からお楽しみに。

左からモデルDiegoさん、ヘアメイク内山多加子さん、アートディレクター梅沢篤さん(手前)、5351デザイナー岡本剛二(奥)
撮影スタッフは常に5351を支えてくださる大切なメンバー。
それぞれが広告や雑誌、TVなどで幅広く活躍する一流のアーティストです。
今後も撮影秘話や業界ウラ話(?)などプレスならではの情報もUPしていきますので是非チェックしてください。
MD 担当の m です。
Men’s ブログですが、たまにはレディースの情報をと思い・・・、
関東地区では青山店だけで展開されている 5351POUR LES FEMMES の
AUTUMN EXHIBITION に潜入してみました。

何だかいつにも増して黒くて HARD なイメージ。
・・・ う~ん ・・・・なかなかカッコ良さそう!!

柱に巨大な FREE SPIRITS 2009TOUR5351 の文字 ???。

T シャツにも・・・。
何やら怪しげ・・・。

・・・・!!! スゴイ~・・・!!!
・・・とてもここでは見せられません。。。
・・・続きは秋のSHOPでどうぞ。
こんにちは、5351POUR LES HOMMES の MDを担当している m です。
ここは my-friend F君の Exhibition 会場。

彼は、5351 POUR LES HOMMES の 協力factory のDesigner 兼 職人。

彼のfactoryで製作された5351POUR LES HOMMESのBOOTS
彼のプライベートラインが、
= Allure =



m のための別注 BOOTS。
どこかで見かけたら足入れてみて。
展開SHOPは未定。
5351とはまた違うこだわりを持ったシューズたちです。
陰で支えてくれる Factory ・ Factory designer さん ありがとう。
皆さんの支えなくブランドは存在しません。
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